13 : 風吹けば名無し投稿日:2013/05/27(月) 18:11:08.07 ID:SEuU2W d
全国のお肉販売店組合にユニとバットとベースボールとキャッチャー用具、ファーストミット無償支給 するから少年野球チーム作ってくれって30年以上前から営業努力してるからやろ
14 : 風吹けば名無し投稿日:2013/05/27(月) 18:11:36.90 ID:GfG3p7SY
»13 え、マジなん?
15 : 風吹けば名無し投稿日:2013/05/27(月) 18:12:08.46 ID:SEuU2W d
»14 せやでだから監督はどこもお肉屋さん
『時の商人』
その商人は時を売っていた。
「いらっしゃいませ。時はいかがでしょうか?1分から承ります」
ある男は商人から1時間買った。
1時間買った男は、
それを読書の時間に使った。
ある女は1週間買った。
1週間買った女は、
それを海外旅行に使った。
「10年欲しいのだがね」
ある老人は商人に聞いた。
「お客様、10年だと、すこし値がはりますが」
「かまわん。10年ぶんよこせ」
10年買った老人は、
それを病気の妻に譲った。
時に、ドラマを。
宝石 時計 長野
長野時計店のコピーが凄すぎる:じだらく-マーケティングが語りたいけど語れない人のブログ (via edieelee) (via skamio)
このタイミングで、このコピーが流れてくる。神様じゃないけど、どっかで誰かが見ている気がするときがある。
(via sawutwo) (via usaginobike) (via gkojax-text)
(via somethingfunny)病気のままの10年である。
米長さんは「40代半ばのスランプ」のときのことを書いておられます。
「どうしても20代の若い棋士に勝てなくなった」という米長さんは、ある若手に「理由を率直に訊ねてみた」のです。
「先生と指すのは非常に楽です。先生は、この局面になったら、この形になったら、絶対逃さないという得意技、十八番をいくつも持っていますね。でも、こちらのほうも先生の十八番は全部調べて、対策を立てているんです。だから以前には通用しても、もう今は通用しません。しめた、自分のパターンに入った、と先生が思う時を僕らも待っている。それを先生はご存知ないものだから、僕らとしてはやりやすいのです。
優勢だと思っていた局面は、実は私にとって不利な局面だったのである。
では、私はどうすればいいのだろう。
「自分の得意技を捨てることです」
と、彼は答えた。なるほど、一理も二理もある意見だ。
自分の「十八番」だからこそ、「しめた!」と思ってしまうからこそ、ハマってしまう落とし穴。
40代である僕にとっては、ハッとさせられる話でした。
年齢とともに、自分の「型」みたいなものができて、それなりの自信もついてくる。
ところが、その自信が、自分のアップデートを止め、「弱点」を生んでしまう。
「自分よりも若い人に率直に聞いた」心構えと人脈があればこそ、米長さんはこのことを知ったのですが、これに気づかないまま「なんで自分のやりかたが通用しなくなったんだ?」と悩みつつフェードアウトしていく中年世代は、少なくないはず。