Posted 3 days ago
Posted 5 days ago
2010年1月初旬には、中村龍史が新しくプロデュースする「Say-Youパフォーマンスドール」が結成される。当初は2009年11月を予定していたが、メンバー6名及びスタッフが新型インフルエンザに感染したために延期された。しかし、2010年8月に予定されていたライブが諸般の事情により中止され、その後オフィスひらめWEBサイト上で解散を発表した。
Posted 5 days ago
友達とタクシー乗っててお金払うときに、830円と言われ友達は1030円出し、「お釣りはいいよ」と降りていった。
No.6864 お釣りはいいよ - コピペ運動会 (via nakano, oosawatechnica)
2009-03-27 (via gkojay) (via dukkha, wakatteinai) (via n13i) (via halusame) (via mysmn) (via oatmealed) (via farfromok) (via thun2) (via appbank) (via nobby0-0) (via htti) (via handa)

恥ずかしながらしばらく気づかなかった。

Posted 1 week ago
Posted 1 week ago
100㎞メートルマラソンに出場した友だちが驚いていました。 42・195㎞のマラソンにチャレンジしたときは、ゴール地点の42・195㎞で倒れていたのに、100㎞マラソンに出たら、なんと42・195㎞を普通に通過したというのです。 限界は自分で決めているのです。
あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 / ひすいこたろう (via highlight)

マラソンで倒れた人が100kmマラソン出たならペース落としてると思う。

Posted 2 weeks ago
●それは私に説明させて。カナダ人のウィル・ファーガソン氏が日本でヒッチハイクをした時のことを本に記しているのだけど、彼が旅行をして最初に気付いたことは、人々が彼をに見ると「ガイジン」あるいは「ガイジンさん」と呼ぶことだった。そのときのことを彼はこう書いている。
『~略 私は荒木さんが正しいと思った。「ガイジン」というのはラベルであり、「ガイジンさん」というのは役割なのだ。日本では人々はよく名前ではなく、相手の役割で呼ぶことがある。「おまわりさん」「郵便屋さん」「店員さん」という風に。
外国人の場合、いきなり外国の居住者という役割が出来てしまうのだ。(英語の言い回しである)「町の酔っ払い」や「村の愚か者」のようなものだ。そうして自分の位置を受け入れ、それをむしろ肯定して入りこむ。動揺はするが、それが日本をもっと楽しむ方法なのだ』
だから、カワサキ選手が自分を日本出身とか日本人であると主張するのは、彼がその役割だからよ。彼は日本の居住者という役割なの。野球選手でもあるけど国籍がかなり極端に強く彼のアイデンティティに結びついているのよ。野球選手だと言う前に、彼が日本人だという誇りを宣言する必要があるの。
Posted 2 weeks ago

13 : 風吹けば名無し投稿日:2013/05/27(月) 18:11:08.07 ID:SEuU2W d
全国のお肉販売店組合にユニとバットとベースボールとキャッチャー用具、ファーストミット無償支給 するから少年野球チーム作ってくれって30年以上前から営業努力してるからやろ

14 : 風吹けば名無し投稿日:2013/05/27(月) 18:11:36.90 ID:GfG3p7SY
»13 え、マジなん?

15 : 風吹けば名無し投稿日:2013/05/27(月) 18:12:08.46 ID:SEuU2W d
»14 せやでだから監督はどこもお肉屋さん

Posted 3 weeks ago
kotoripiyopiyo:

mamiana-qy70:


どうやって入った


山のフドウ

フドウのまわりに家を建てた

kotoripiyopiyo:

mamiana-qy70:

どうやって入った

山のフドウ

フドウのまわりに家を建てた

Posted 1 month ago
Posted 1 month ago

若年層狙いでtumblr買収…?まわりのユーザーおっさんばっかりとお見受けするが。

Posted 1 month ago
Posted 1 month ago

『時の商人』

その商人は時を売っていた。

「いらっしゃいませ。時はいかがでしょうか?1分から承ります」

ある男は商人から1時間買った。

1時間買った男は、

それを読書の時間に使った。

ある女は1週間買った。

1週間買った女は、

それを海外旅行に使った。

「10年欲しいのだがね」

ある老人は商人に聞いた。

「お客様、10年だと、すこし値がはりますが」

「かまわん。10年ぶんよこせ」

10年買った老人は、

それを病気の妻に譲った。


時に、ドラマを。
宝石 時計 長野

長野時計店のコピーが凄すぎる:じだらく-マーケティングが語りたいけど語れない人のブログ (via edieelee) (via skamio)

このタイミングで、このコピーが流れてくる。神様じゃないけど、どっかで誰かが見ている気がするときがある。

(via sawutwo) (via usaginobike) (via gkojax-text)

(via somethingfunny)

病気のままの10年である。

Posted 1 month ago
Posted 1 month ago

米長さんは「40代半ばのスランプ」のときのことを書いておられます。

「どうしても20代の若い棋士に勝てなくなった」という米長さんは、ある若手に「理由を率直に訊ねてみた」のです。

「先生と指すのは非常に楽です。先生は、この局面になったら、この形になったら、絶対逃さないという得意技、十八番をいくつも持っていますね。でも、こちらのほうも先生の十八番は全部調べて、対策を立てているんです。だから以前には通用しても、もう今は通用しません。しめた、自分のパターンに入った、と先生が思う時を僕らも待っている。それを先生はご存知ないものだから、僕らとしてはやりやすいのです。

 優勢だと思っていた局面は、実は私にとって不利な局面だったのである。

 では、私はどうすればいいのだろう。

「自分の得意技を捨てることです」

 と、彼は答えた。なるほど、一理も二理もある意見だ。

 自分の「十八番」だからこそ、「しめた!」と思ってしまうからこそ、ハマってしまう落とし穴。

 40代である僕にとっては、ハッとさせられる話でした。

 年齢とともに、自分の「型」みたいなものができて、それなりの自信もついてくる。

 ところが、その自信が、自分のアップデートを止め、「弱点」を生んでしまう。

 「自分よりも若い人に率直に聞いた」心構えと人脈があればこそ、米長さんはこのことを知ったのですが、これに気づかないまま「なんで自分のやりかたが通用しなくなったんだ?」と悩みつつフェードアウトしていく中年世代は、少なくないはず。

Posted 1 month ago
女子中学生らは盗んだダイコンの何本かを路上に並べ、車がダイコンをひいていく音と形の変化をなどを見て楽しんでいた。